
民宿たんざのバレルサウナは茨城木工さんという日本のメーカーが常陸ヒノキを踏んだんに使って作った純国産のバレルサウナなんです。
サウナらしいちょっと低い目の重い扉を開いたら芳醇な「常陸ヒノキ」の香りが鼻をくすぐります。 設定温度は80度で一般的な日本のサウナよりも低い目ですが
ストーブでアッチアチに熱せられたサウナストーンにロウリュしてあげるとジュジュジュワァアア〜〜〜〜
一気に温度が上がります。そしたら大粒の玉のような汗がどんどん出てきて頭も身体もアッツゥううううくなってきます。 その状態から「我慢するけど我慢しすぎない」程度にサウナで過ごしてから外に出て
頭のてっぺんから足の爪先まで水風呂へざぶんと飛び込んで しばしキープ…します。気道が少しスースーしてきたら外に出て
安楽椅子でリラックス…見上げると
北斗七星が輝いていて、何やら哲学的な何か…が
脳内に浮かんでは消え、浮かんでは消え……
こんなサウナの楽しみ方で整ってみませんか?
iphoneで撮った画像って明るく補正されてますけど、ほんとはもっともっと絶妙に仄暗くて 怪しい良い感じなんですよ笑笑。
